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	<title>生命保険見直し比較おすすめランキング</title>
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	<description>生命保険、比較、見直し、人気ランキングの紹介です。</description>
	<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 11:24:20 +0900</pubDate>
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		<title>シンプルに考えよう</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jan 2008 15:10:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[口コミ]]></category>

		<category><![CDATA[確定申告]]></category>

		<category><![CDATA[人気ランキング]]></category>

		<category><![CDATA[養老]]></category>

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		<description><![CDATA[いろいろな統計によると、日本での一世帯の生命保険の支払いは約2000万円なんだそうです。これは家の次に高価な買い物だと言われている所以ですね。しかし、戻ってくるお金はなんと180万円程度なんだそうです。つまり残りはすべて保険会社の利益になってしまうのです。だからこそ、こんなにCMなどが盛んなんですよね。儲けまくりですからね。ではなんでこんな事態が生じるのでしょう。それは会社側があえて難しくしているということもあります。いろんなプランを用意して、結局はよくわからないまま加入してしまうというパターンがあるのでしょう。定期、養老、終身、この三つをまず覚えてください。これがまずスタートです。三井住友、アクサ、アリアンツ、オリックス、生協、東京海上などもおすすめです。人気ランキングや格付けランクでもおなじみですね。
この基本しかありません。いろいろなものが組み合わさってくるから難しくなるのです。これらをしっかり覚えて、生保レディーと話合いましょう。
もうすぐ春です。新入社員の時期となってきます。この時期を狙って生保レディーやCMも盛んになってきます。もうテレビではいっぱいやっていますけどね。
生命保険は若いうちがお得という言葉を聴いたら要注意です。こんなことはありません。オトクなのは会社のほうです。しっかりとこれは認識しておいてください。死亡の可能性が少ない若いうちはオトクととっておいたほうがいいでしょう。
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		</item>
		<item>
		<title>命の値段</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 05:49:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[選び方と評判]]></category>

		<category><![CDATA[見直し相談]]></category>

		<category><![CDATA[人気ランキング]]></category>

		<category><![CDATA[おすすめ生命保険]]></category>

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		<description><![CDATA[生命保険と聞いてまず何が頭に浮かぶだろうか？
いろんなことが考えられますが、
命の値段。
私はそれが頭に浮かんだ。
生命保険のCMが最近さかんだ。
アリコのCMもそうだし、テレビCMではたくさんある。
金融の規制緩和により、外資の保険会社が参入し、ますます競争が激しくなっているのだろう。
しかし、ほとんど保険は払われていないという情報もある。
あれこれ理由をつけて、結局は払わないということだ。
生保レディーに契約だけさせておいて後は知らんぷり。
そんな感じではないだろうか。
しかし、今は情報化社会。
悪評はあっとうまに流れてしまう。
悪いことをやっている保険会社があればすぐに叩かれてしまうだろう。
この傾向はますます続くと思われます。
有名どころのアリコ、ソニー、第一生命とかありますが、このあたりはどうなのでしょう。これから色々勉強していきたいと思います。
アメリカンファミリー 郵便局の簡易保険 日本生命 住友生命
明治安田生命 アリコジャパン ソニー生命
朝日生命 損保ジャパン 三井住友海上火災
富国生命 東京海上日動火災 アメリカンホームダイレクト
太陽生命 チューリッヒ生命 プルデンシャル
　いっぱいありますね。一体どれがいいのか。どれが自分に合っているのか。
　または生命保険の見直しで変更したほうがいいのか。控除はどうなのか。
　会社との関係。信用も大事です。
保険は奥が深いのです。 
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これから加入する人も、もう加入している人も 著者：小栗悟／ジャパン・ライフプラン・ネットワーク出版社：インデックス・コミュニケーションズサイズ：単行本ページ数：214p発行年月：2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）生命保険も学びの時代。医療保険と個人年金も手厚…
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		</item>
		<item>
		<title>生命保険と格付けランキング</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 20:09:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受け取りと共済]]></category>

		<category><![CDATA[人気ランキング]]></category>

		<category><![CDATA[おすすめ生命保険]]></category>

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		<description><![CDATA[生命保険は、日本の全世帯のうち約9割が加入していると言われています。
このことによって保険業界は発展していったのはいうまでもありません。
しかし、生命保険会社は、商売として成り立っています。
人間の寿命が延びてきたからこそ、生命保険会社は成長したのです。
最近では命が大切にされないとよく言われますが、確実に命を失うひとは少なくなってきているのです。
だからこそ、生命保険会社は成り立つのです。
ですが、一番難しいのは選び方ですね。誰の言葉を信用したらいいのかわからなくなってきます。
みんな商売なのです。なるべくなら払いたくないのです。
みんな利益が大切なのです。しかし、これは悪いことではありません。
消費者が賢くなってうまく利用するということを考えればいいだけなのです。
生命保険だけではありません。医療保険もしかりです。しっかりとした知識を得なければなりません。
ジブラルタ、AIGエジソン生命、東京海上日動あんしん生命保険、トーア再保険、ニッセイ同和損害保険などなど。
日新火災海上保険、ブルデンシャル生命保険、マスミューチュアル生命、三井住友海上きらめき生命もおすすめです。
定期保険、終身保険、養老保険などが基本的なものです。
このあたりから勉強していくのもありだと思います。
次は特約ですね。このあたりも難しいです。いろんな特約がありますからね。
こういったものも比較検討していってください。特に口コミランキングなどを利用するといいです。用語も難しいですね。保険料を考える前にここでつまづいてしまいます。
あとは更新も大切になってきます。シェアの重要性もわかってください。告知の問題もありますが、
解約金などに関わってきます。特に医療保険が大切ですね。
予定利率や予定死亡率、予定事業率など、まだまだ専門用語はたくさんあります。
とくに生命保険は信頼が大切なんです。確かな人を探していきましょう。
 
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		</item>
		<item>
		<title>生命保険用語</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 10:30:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おすすめ生命保険]]></category>

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		<description><![CDATA[生命保険を調べるにあたって、まずつまづくのはその専門用語の多さでしょう。
いろんな専門用語が初心者を悩ませます。それに種類も豊富です。
控除、掛け捨て、特約、約款、猶予期間、予定利率などよくわかりませんよね。
後は結局生命保険会社ですね。それをどこにするか。それが一番悩みの種かもしれません。
アリコのCMも盛んですし、それが無難と考えるかもしれません。
ただ不払い問題もあるますし、慎重な姿勢が大切となってきます。
難しい問題もあります。それは実際に保険が適用されるときはほとんどないということです。
これは保険の性格上仕方ないことですが、選択がこれでさらに難しくなってきますね。
いろんな会社の保険を見て、そして知識を得て、生保レディーを試すくらいの気持ちで選んでいきましょう。
注意しなければいけないのは、友人、知人からの紹介ですね。
これも仕方がないと言えばそうなんですが、ちゃんとわかってないとあとあと困ってしまいます。
生保レディーはノルマ制度なので、とにかく契約にもっていこうとします。
そして生保は実際に効果がわかるときはありません。
たとえば商品だったら、使った感想とか、効果とかすぐにわかるんですが、
生命保険はそうはいきませんよね。そのあたりの注意が必要です。
あとは規制緩和の影響で、外資系会社が強くなっています。
ほとんどの生命保険は外資になっていますよね。
実際に安全なのか、安心できるのか、人気ランキングばかりに頼ってばかりではいけません。
口コミなども参考にしましょう。
それほど生命保険会社選びは難しいのです。
そして大切なことなのです。見直しも同じです。比較検討が大切となってきます。
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		<item>
		<title>生命保険おすすめ情報</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 10:08:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受け取りと共済]]></category>

		<category><![CDATA[口コミ]]></category>

		<category><![CDATA[見直し相談]]></category>

		<category><![CDATA[人気ランキング]]></category>

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		<description><![CDATA[生命保険といえば、昔は社会人になったとたん、保険のおばさんに勧誘されて、
よくわからないのに入ってしまったということがよくありました。
まだ社会のことがわからないのに、社会人だということでみんな入ってるって思ったんでしょうね。
これが世間の洗礼となっていたのでしょう。
保険のおばさんは、知らぬ間に会社の中まで入ってきたりしてましたからね。
何もわからない新入社員は会社の人間だと思ったのかもしれません。
ただ何も保険に入っていない若者も増えてきています。
これは年金などに不信感があるのかもしれません。こういったものはすべてにおいて不安がある。
そう思うのも無理はありません。
だけど、知識がないのは危険です。人間誰もが調子のいいときばかりではありません。
死についても身近な問題となるときが来るでしょう。
しっかりとした知識を持って、保険に関わっていってほしいです。
最近ではネット社会が進み、保険についても様々な情報が氾濫しています。
保険と検索するだけでたくさんの知識がネットから得られるようになっています。
口コミランキング、人気ランキング、比較、検討、見直し、おすすめなど、
たくさんネットの中には保険情報があります。
不払い問題がここまで大きくなったのもネット社会のおかげでしょう。
ただ注意しなければならないのは、ほとんどのサイトが保険会社が書いているということ。
つまり、真実よりも、セールスなのです。結局は自分たちの商品を売りたいのです。
別にこれが悪いことだと言っているわけではありません。サイトを見る人が、これはセールスだという認識を持ってほしいのです。
別のサイトには別の見方があるのです。そのあたりを気をつけていきましょう。
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		</item>
		<item>
		<title>生命保険比較</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 07:23:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[おすすめ生命保険]]></category>

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		<description><![CDATA[昔の生命保険というとイメージが悪かったですよね。
保険のおばさんという感じでした。
営業戦略か、人の会社に堂々と入ってきて、
勝手に友達になったりしてましたからね。
え？　あの人、会社の人じゃなかったの？
て気づいたら、生保レディーだった。なんてよくあることです。
まずは契約ではなく、知り合いになるということですかね。
ただ最近はこの業界も女性だけでなく、男性も多いようですね。
生命保険にも歴史ありだということですかね。
さて生命保険といえば、人生でマイホームの次に高い契約だともいえます。
住宅ローンの積み立てなど、似ているところは多々あります。
最近では、外資参入のため、
ほとんどの人気ランキングなどでは外資系が上位ですね。
ランクは正直です。
日本の生命保険会社は出遅れてた。
そう痛感させられたことでしょう。
格付もかなり下がってしまいましたしね。
（有）イーグルエージェンシー
 
TEL ： 052-834-6424
住所 ： 〒　468-0066　愛知県名古屋市天白区元八事２丁目１０７
ＡＩＧスター生命保険（株）名古屋ＬＥオフィス
 
TEL ： 052-959-1321
住所 ： 〒　461-0005　愛知県名古屋市東区東桜１丁目１３－３
エフピーエイト
 
TEL ： 052-932-1071
住所 ： 〒　461-0004　愛知県名古屋市東区葵１丁目２５－１－７０６
URL ： http://www.fp-8.com/
 
Email ： lifeplan@fp-8.com
 
 
銀泉（株）／アステラス保険営業本部名古屋事務所
TEL ： 052-218-2860
住所 ： 〒　460-0003　愛知県名古屋市中区錦２丁目１８－１９
（有）グリーン保険サービス
 
TEL ： 052-219-7316
住所 ： 〒　460-0008　愛知県名古屋市中区栄１丁目１８－１５－５１８
ジェイアイシーセントラル（株）
 
TEL ： 0120-758625
住所 ： 〒　460-0022　愛知県名古屋市中区金山１丁目１４－９
 
ジェイアイシーセントラル（株）
 
TEL ： 052-350-5551
住所 ： 〒　460-0022　愛知県名古屋市中区金山１丁目１４－９
 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>情報化社会</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 22:43:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[保険不払い問題]]></category>

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		<description><![CDATA[今年も残りわずかとなってまいりました。
この時期になると寂しいですね。
毎年毎年いろんな事件がありますね。
これからその事件を振り返るようなテレビもいっぱいやるのでしょう。
ただ流れ的には何にも驚くようなことはないです。
単純に情報化社会になっているだけです。
数々の企業の不祥事も何もかも。
情報化社会の為です。
日本が悪くなっているとか、モラルが低下したとか
いろんな子と言われていますが、
まったく関係ありません。
昔のほうがモラルが悪かったし、
命が大切にされない時代とか言いますが、
今が一番命が大切にされています。
昔のほうが戦争もいっぱいあったし、
ひどいことはいっぱいありました。
単純に、「知ってしまった」ってことです。
「隠す」ということが極めて困難な時代になるでしょう。
そう、世の中は単純なんです。
保険金不払い問題も、
ただたんに「知られてしまった」。
それだけのことなんです。
「隠す」ということはもはや不可能です。それをいち早く気づく企業が長く生き残るでしょう。
平均するとやはり貸付が関わってきます。
外交員のいうことをよく理解しないといけません。所得税とか貯蓄型なのかも事前に評判などを聞いておきましょう。
シニアなのか、住宅ローンなのか、それとも配当金なのかが保険選びでは重要です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>保険業界規制緩和</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 22:41:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[保険不払い問題]]></category>

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		<description><![CDATA[またまた保険金の不払いのニュースです。
なんと金融庁が業務停止命令をだしてしまいました。
医師の診断なしに担当者が独断で支払いを拒むなだの不払いがあったそうです。
もう、めちゃくちゃですね。
こういった保険業界は規制緩和によって、競争が激化し、とにかく顧客確保に走ってしまいました。
その結果がこれです。
ますます保険業界への不信が広がったことでしょう。
本当に信用できる保険会社はどこなのか。
保険の役割をまっとうできるのはどこなのか。
金融庁の役割も重要になってきます。
&#8212;各社は昨年１０月に結果を報告したが、医師の診断なしに担当者が独断で支払いを拒むなどの不払いが、東京海上日動で８０５件、損害保険ジャパンで９７５件、日本興亜損害保険で８３３件など、大手６社で４３６５件（総額１２億２１００万円）判明した。
　金融庁が報告内容を精査したところ、病歴を告知しなかったことを理由に保険金の請求を取り下げさせた事例を調べていないなどの不備が判明した。三井住友海上を除く大手損保は、１０月の報告より不払い件数が拡大した模様だ。
　金融庁は、契約者に重大な損失を与える不当な不払いが多数あることに加え、三井住友海上が処分を受けた後も他社が十分な調査をしていなかったことを重視。抜本的な体制整備を促すための処分が必要と判断した。
　顧客への影響も考慮した上で各社の停止時期などを決め、３月中に三井住友海上を除く大手数社に対し一部業務停止命令を出すとみられる。業務改善命令も含めると、処分対象は十数社に達する見通しだ。命令では保険金支払い体制の抜本的な改善や、経営陣の責任の明確化も求める。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>保険業界の闇</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 22:39:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[保険不払い問題]]></category>

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		<description><![CDATA[明治生命や損保ジャパンは不払いに対する処分を受けました。
これは去年のことです。
しかし、やはりこれは氷山の一角でした。
大手損害保険の三井住友海上が火災保険の他、傷害保険、
医療保険についても保険金の不払い事例が多数発覚しました。
三井住友海上は、昨年も自動車保険の保険金を中心とする特約部分についての不払い部分があることを公表したばかりだったはず。
日本の業界ってみんなそうですね。
一つの会社が問題になったら、次々と問題が発覚してきます。
これは横並びの精神や、業界内の暗黙のルールといったものがいつもあるからです。
知ってる人はみんな知っている。
こんなの当たり前。
どこもやっている。
業界の外にいる人たちだけが知らない。
業界内ではそうしなければ会社として成り立たない。
だからやってしまう。
この繰り返しです。
でもこれはいいことでもあります。情報化社会から逃れることは出来ないのです。
いまやネットの時代。どうやって隠し事など出来ましょうか。
どんどん日本社会の闇を出していって欲しいです。
少しでもそういったものを残して欲しくないんです。
そして保険というものを真に発揮できる社会になって欲しいです。
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		<title>保険不払い問題</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 22:35:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[受け取りと共済]]></category>

		<category><![CDATA[確定申告]]></category>

		<category><![CDATA[養老]]></category>

		<category><![CDATA[おすすめ生命保険]]></category>

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		<description><![CDATA[保険金不払いって怖いですよね。
これを頼りに生きてきたのに、結局もらえなかったって。
悲しすぎます。怒り狂うでしょう。
何のための保険なんでしょう。
なにが原因なんでしょうね。
どんな理由をつけて生命保険会社は払わないのでしょう？
もちろん、保険金詐欺事件っていうのもあるので、保険会社が慎重になるっていうのもわかりますが、だからといって専門家のはずです。
本当にもらえる人がもらえないなんて不条理極まりないですよね。
死んだ人の悲しみはお金では解決できないですが、少しでも悲しみの中に喜びがあれば、死んだ人も救われるというものです。
泣きっ面に蜂にならないように、生命保険会社はしっかりして欲しいです。
ここは金融庁に頑張ってもらうしかありません。
今は情報化社会です。
悪いことをやったら誰かに知れ渡るのです。
それがこの世の常です。
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